鉄拳レボリューション

朝に冷やし白ごはんをチンして食べて、昼にはカレーライスを食べた。

PS3 の What's new を見たら、鉄拳レボリューションというゲームの広告が載っていた。PS Store で当該商品をチェックすると、無料で遊べるゲームだと判明し、ダウンロードとインストールを済ませ、プレイした。キャラクター数が少ない。ギフトポイントなるものをためることで、1 キャラずつ増えていく仕組みだった。何回か試合をして、プレゼント箱が開かれると、そこにはドラグノフがいた。好きなキャラを選択してゲットすることはできずに、残念だ。ロジャーを使いたいのに使えない。

それから、このゲームは、課金ゲーである。無料で遊ぶこともできるが、30 分経たないと、試合権が復活しない。オンライン対戦であっても、CPU 対戦であっても同様だ。特に対人戦は、1 試合するために、30 分も待たねばならない。快適なプレイをするためには、課金が必須である。だが、たかがこのゲームで試合をするために出費するのはバカげている。人間をなんだと思っているんだ。すでに、鉄拳 6 でオンライン対戦は好きなだけできる環境にあるので、わざわざこのゲームで遊ぶ必要はない。だが、このゲームならではの機能もある。プレマは、誰かがホストになって、複数人で代わるがわる対戦をするしかないのだが、待っている間は、テキストチャットができる。鉄拳 6 にはない機能である。

天候のせいか、運動不足のせいか、栄養不足なのか、頭が痛くてだるい。

時ノ旅ビトを久々にプレイした。俗に裏世界と呼ばれているバグ技プレイをしたくなったのだ。チャプター 2 には、デバッグにて見逃されたポリゴンの隙間があり、そこにキャラクターを押し付けると、通常は行けない場所に行くことができる。無印 MGS3 のグロズニーグラードとほぼ同じである。ダクト内で投げたファイヤーグレネードが、仮死状態になったスネークに引火する。直後に蘇生すると、ステージの外に出られる。見たことのない景色が見られるが、遠くに行きすぎると、操作不能になったりする。そんなお遊びプレイである。

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